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2022.11.23

【緊急告知】AI始めました!~バイトル新商品がついにリリース!~

【緊急告知】AI始めました!~バイトル新商品がついにリリース!~

こんにちは!今回のコラム担当の竹田です!

いよいよ、4年に1度のサッカーの祭典”ワールドカップ”が開幕しましたね!
我らが日本代表は、予選ではドイツ、コスタリカ、スペインという
強豪揃いのグループに入ってしまい、たいへんな苦戦が予想されます。

だがしかし、スポーツの世界は何が起こってもおかしくありません!
激戦を勝ち抜いて予選突破できるよう、試合当日はみなさんで応援しましょう!

さて、そんなワールドカップ熱よろしく、
11月24日木曜日。日本とドイツの熱戦の翌日。
バイトルが満を持してリリースする新商品があります。

新商品は、
■AIアプローチ(アイ・アプローチ)
■AIスカウト(アイ・スカウト)
の2種類!

既存の商品を「2倍の応募効果が見込める仕様」という
触れ込みで、今回のリリースに至りました。

一言でいうと、既存のダイレクトメール商品の
大幅リニューアルになります。

“AI”を”アイ”と読ませるところが、なんとも粋ですよね!
そして、最先端のイメージがある”AI”の2文字が期待感を加速させます。
どんな商品なのかワクワクしてきましたね!

と、その前に…

そもそもバイトルには、既存のオプション商品として
■iアプローチ(アイ・アプローチ)
■iスカウト(アイ・スカウト)
の2種類のダイレクトメール商品がありました。

これらは、ダイレクトメールを見て興味を持った求職者を原稿に誘導し
応募につなげていくという、ダイレクトリクルーティングの一種で、
バイトルを利用して仕事を探している一定の求職者に対し、
ダイレクトメールを送れる機能でした。

“iアプローチ”は、マッチングしやすい対象者に
「自動で」送れるダイレクトメール。
“iスカウト”は、希望に合う対象者を
1人ずつ「選んで」送れるダイレクトメール。

このような特徴がありました。

では、今回リニューアルした2商品
■AIアプローチ(アイ・アプローチ)
■AIスカウト(アイ・スカウト)
については、どのような特徴になっているのでしょう。

“AIアプローチ”は、マッチング度の高い対象者に
「自動で」送れるAIダイレクトメール。
“AIスカウト”は、希望に合う対象者を
1人ずつ「選んで」送れるAIダイレクトメール。

基本線は変わりません。

ですが、”i”が”AI”になったことにより
アップグレードされたことが2つあります!

1つ目は、
「ユーザーの行動データをもとに、AIが応募可能性の高い順に
対象者を並び替えできる仕様になったこと」です。

「閲覧」「検索」「応募」「KEEP」といった
ユーザーがバイトルというサイトでどんな行動を起こしたか、
そして、それらを「いつ」行ったかというデータをAIが蓄積。
蓄積するだけでなくユーザの行動を毎日学習することでロジックを形成。

配信時にユーザーを絞り込んだ際、
案件に最適な求職者を上位に表示させることができるようになりました。

スカウトする側にとっても
より応募につながるような対象者が上位に表示されるため
応募意欲の高そうな対象者を見つけやすくなるメリットがあります。

また、配信エリアについても、
職種などで絞り込んだ対象者リストから
エリアで違和感のあるユーザーを除外したり、
県境などに考慮した””エリアの絞り方ができたりといった
ユーザーの行動履歴をAIで分析することができるようになりました。

これにより、県ごとに絞り込んでいた手間を省けたり、
愛知県の案件に沖縄居住の応募者がリストの上位に出てきたり
といったことはなくなります。

これでこそ”AI”ですね。

2つ目は
「リーチできるユーザー層が増え、マッチ度が高く
就業決定しやすい仕様になったこと」です。

他社のスカウトでは、”潜在層”と言われる
プロフィールの職歴や住所が案件と一致する人だけに
送っているのに対し、AIアプローチやAIスカウトでは、
“準顕在層”や”潜在層”と言われる対象者にも送ることができます。

準顕在層は、
“最近”仕事探しをした&
“同じ”条件の案件を探したor見たor応募した人。
潜在層は、
“最近”仕事探しをした&
“似た”条件の案件を探したor見たor応募した人。

“最近”というワードがポイントですね!

プロフィールの職種が一致していても、
「実は他で決まってしまいました…」
といったミスマッチが多かった企業様には朗報です!

文字で書くと若干分かりにくいですが、
AIアプローチやAIスカウトでは、
プロフィールに登録がなくても、
現在進行形で仕事を探しているHOTな人材にも
アプローチすることができます。

これは、企業様・求職者双方にとってwin-winな改変ではないでしょうか。

さいごに、各職種別に、応募・送信の改善率が
どれくらい見込めるかの事前調査をディップ社が行った結果、
以下のようになりました。
(注)事前調査のなので目安であり効果を保証するものではありません

■7.9倍:工場・製造
■4.9倍:イベント
■3.5倍:オフィス
■3.1倍:医療・介護・福祉
■2.3倍:軽作業・物流
■2.2倍:教育
■1.7倍:サービス
■1.5倍:フード・飲食

やはり、7.9倍という数字をたたき出した「工場・製造」の案件や
4.9倍の「イベント」の案件においては、
大きな効果が見込めそうだという数字が出ています。
また、「サービス」や「フード・飲食」に関しても1.7倍と1.5倍と、
2倍まではいきませんが、既存商品に比べて改善が見込めるのではないかと思います。

さすが”AI”ですね!

いかがでしょう!

これから年明けや新年度にかけて、求人数も増えると思います。
求人数が増えるということは、当然ながら応募者の取り合いになるため
応募者の確保がしにくくなるといったことが想定されます。

「他社との差別化を図りたい」
「応募者をもっと集めたい」

そんなお考えをお持ちの企業様に、是非オススメです!

詳細は弊社営業員までお気軽にお問い合わせください。
貴社のために最適なプランをご提案いたします。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
今回のコラムは【緊急告知】ということでしたので
用件のみを伝えさせていただきました。

普段は、もっとファンキーなコラムも書いていますので、
暇で暇で暇で暇でソリティアとかやりだしている方の
時間つぶしに充てていただきますと幸いです。

それでは、次回のコラムもお楽しみに!

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