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News & Column

2022.7.27

世界No.1の検索エンジン★indeedの特徴と強みについて

世界No.1の検索エンジン★indeedの特徴と強みについて

こんにちは、エージェント営業部の川北です。
前回のコラムから約2ヶ月経過しましたが
みなさま、お元気でしたか?
川北は、普段よりもさらに元気いっぱいで過ごしております。

なぜなら、2022年6月1日から
正式に韓国旅行が可能になったからです!
いや〜、この日をどれだけ心待ちにしていたことか。
嬉しい限りですね。早く韓国に行きたくてうずうずします(笑)

ただし、1つ注意点があり、
現在はコロナ以前のようにビザなしでの渡航はできず、
韓国へ行く際は必ず「一般観光ビザ」を取得しなければいけません。

パスポートさえあればいつでも韓国旅行ができたコロナ以前のような
「ノービザ韓国旅行」が再開されるのはまだ少し先になりそうですね。

…だとしてもやっぱり嬉しいですよね!
私は丁度1年くらい前にBTS(防弾少年団)にハマり、
ずっと韓国に行ける日を楽しみにしていました!
今まで3回ほど韓国へ行ったことはあるのですが、
その頃はまだK-POPにあまり興味がなく、
韓国に住んでいる友達に会うことや、
韓国コスメを買うこと、
韓国料理を堪能することが目的だったため、
次の韓国旅行は、必ずBTSの聖地巡りをすると心に決めていました(笑)

その夢がようやく叶いそうです!
少し気持ちが先走ってはいますが、
最近は来る日のために、韓国で行きたいスポットを探しています!

さて余談はここまでにしておいて、
本日は、indeed(インディード)の
特徴と強みについてお話していきたいと思います。

indeedというと、「仕事探しはindeed」のフレーズで
お馴染みの斎藤工さん、泉里香さんのCMを
思い浮かべる方が多いと思います。
自社で使ってみようかな?
でも使い方がよく分からないなと迷われている
採用担当者さんが多いのではないでしょうか?

今回は、indeedとはどういうサービスかという所から、
求職者側、企業側、双方のメリットを
このコラムで解説していきたいと思います。

【indeedとは】
indeedとは、インターネット上に公開されているあらゆる求人情報
(広告媒体、ハローワーク、人材紹介、企業の採用ホームページなど)を
集約している求人特化型の検索エンジンです。

世界では、月間2.5億人以上の求職者が、
日本では、月間3900万人以上の求職者が集まる、
世界規模でもNo.1の求人サイトです。

【求職者にとってのメリット】
①情報量が多い
indeedは、web上に公開されている
ほぼ全ての求人情報を閲覧することができるサイトです。

これまで、求職者が仕事探しをする際は、
自分の希望に合う求人を見つけるために
複数の求人サイトに登録して
求人を探すのが一般的でした。

しかし、indeedを利用すれば、
複数のサイトを
訪問する必要がないため、
効率的に仕事を探すことができます。

②「キーワード」と「勤務地」の掛け合わせで仕事が探せる
indeedのサイトでは、「キーワード」と「勤務地」を
入力する検索ボックスが2つあります。
「キーワード」には、希望する職種や条件を、
「勤務地」には、希望する勤務エリアを入力します。

例えば、
キーワード:「事務 短期バイト」
勤務地:「名古屋市中区」
と検索すると、事務職の短期バイトかつ勤務地が
名古屋市中区の条件に合致する求人が一覧に表示されます。

このように検索ボックスに入力した情報に合う求人情報が
上から順番に表示される仕組みのため、
自分の希望に合う仕事を簡単に見つけることができます。

③サイトの登録が不要
indeedは登録不要で利用できるサイトです。
転職系の求人サイトのように、
会員登録や職務経歴を入力をしなくても、
仕事探しができるため、
気軽にサイトを閲覧することが可能です。

【企業側のメリット】
①クリック課金制のため、掲載費用の無駄を削減できる
クリック課金とは、
インターネット広告などによく使われる課金方法で、
広告がクリックされて初めて費用が発生する仕組みです。

求人広告の多くは、掲載課金制と言われる掲載する
タイミングで料金が発生するものが多いですが、
indeedの場合は、
クリックされない限り料金が発生することはないので、
掲載費用の無駄なく、求人を露出することが可能です。

②掲載期間や予算が自由に設定できる。
求人広告で募集を出す際、
以下のようなケースはありませんか?

想定より早く人数が集まったため、
掲載期間が残っている状態で原稿を非公開にする。

※一般的な広告媒体の場合、
掲載するタイミングで
料金が発生(掲載課金型)するため、
掲載終了前に予定人数の採用ができた場合は、
費用が無駄になってしまう。

このようなケースで効率的に
採用できるのがindeedです。

indeedの場合、掲載期間という概念がないため、
募集を出したいタイミング、
停止したいタイミングに合わせて
自由に掲載期間を設定できます。
また、費用は、事前にお金を振り込むチャージ制です。
(交通系ICの利用方法をイメージしていただくと分かりやすいと思います。)
そのため、チャージした金額を全て使って掲載することもできますが、
予定より早く採用が決まった場合は、
一時的に掲載を終了し、
余った予算を次回分に繰り越すことも可能です。
このように、採用予定人数や職種の難易度に応じて、
掲載期間と予算を自由に設定することができます。

③自社ホームページを活用した求人掲載ができる
indeedの場合、「直接掲載型」と
「クローリング型」の2種類の掲載方法があります。
直接掲載型とは、indeedのフォーマットに
求人情報を直接入力して掲載する方法です。
クローリング型とは、
自社の求人情報サイトをindeedに連携して掲載する方法です。

自社ホームページを活用した求人掲載とは、
「クローリング型」の掲載方法に該当します。

メリットとしては、indeed上に
自社サイトのURLをのせることができるため、
求職者を自社サイトへ誘導し、
求人情報以外のコンテンツを見せることができます。
仕事内容や自社の魅力をアピールすることで、
マッチング率を高め、有効応募を増やすことも可能です。

ホームページを作成したものの流入数が少ない、
また、自社の採用ページからの応募を増やしたいという
企業に向いているのが、
「クローリング型」の掲載方法です。

いかがでしたか?
今回のコラムでは、
indeedの特徴、求職者側・企業側両方にとっての
メリットをお伝えしました。
基本的な仕組みについては、お伝えできたかと思いますが、
indeedは運用型広告のため、掲載において一番大事なのが、
原稿作成と運用だと思っています。


次回は、indeedの具体的な活用方法について
お伝えできればと思います。

「indeedを活用してみたい」
「自社の採用ページを強化したい」
「費用対効果をあげたい」など、
少しでも興味を持っていただけた方は、
下記の連絡先までお問い合わせをお願いします。


それでは、また次回お会いしましょう!

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